虹路 KOMICHI [日中合作舞台芸術・映像作品]
12月 06

友人に誘ってもらい(ありがとう)、
まだ卒業してないのに、同窓会第二弾へ出席させて頂いてきた
今回は、「中国語専攻」の同窓会。
学部よりも小さい単位での同窓会って、珍しいみたい。。。

先輩方の、中国を舞台にしたビジネスのお話など、
色々興味深い話題が多く、勉強になった

商社の方が多いですね。流石、外大
中国だけに留まらず、世界各国の人々との『合作』のお話が伺えて、刺激的だ。

とにかく、外国で何かするには、優秀な現地パートナーが必要!!
そのパートナーとの信頼関係がなければ、何も始まらない。

ビジネスも文化交流も共通点あり。

う~ん、、、そうですよね。
当たり前の事なんだろうけどね、、、それが、難しくて。。。
でも、だからこそ価値があるんだろう。

私、まだまだ、、、これから


10月 24

来週卒論中間発表で、ひたすら読書と執筆の秋
って、そんな優雅なものでなく、、、兎に角、必死
目血走ってきた
今週月曜日、参考の為に卒業生の論文を拝読した所、
皆さん立派な論文で焦ってきたの。。。(もっと早く見たら良かった、、)

追い込まれた状態ですが、紀伊国屋の新書コーナーで偶々見つけた本に、
面白い中国情報発見!したので言いたくてたまらず、ブログに向かっている
あんまり面白いから、卒論と関係ないのにマーカー引いたし

600万人の大都市「大連」に、新商売として「プロの謝罪士」が誕生したという。
「謝罪士」は一人ではなく会社組織で、誤解からこじれた親子関係や、
友情・愛情に入ったひびを元に戻したい当事者の一方から注文を受けると、
人間的な魅力も武器に仲直りさせるそうだ。
成功は覚束ないのに、結構注文があるという。

オチですが、、、、
成功報酬一件80元(約1200円)らしい。
安っっっっっ!!!!!
1200円で修復する「絆」って一体、、ってちょっと思うけど(笑)
新しいビジネスモデルでしょ。謝ってばかりの日本人には新鮮だ。

他にも色々と面白い事書かれていて、卒論執筆に重宝しそう。
興味ある方はどうぞ
『日本と中国―相互誤解の構造』 王敏著
日本と中国―相互誤解の構造 (中公新書 1966)


10月 06

テレビドラマの話題

明後日10月8日(水)から、
新ドラマ「OLにっぽん」がはじまる
http://www.ntv.co.jp/ol-nippon/
観月ありさ主演で、日中のお仕事ドラマ。
日本人OLと、中国人研修生がバトルするらしい
面白そう

特別協力として、(株)大富の張麗玲さんの名前もあり
張麗玲さんは、日本で、中国人留学生のドキュメンタリーを撮った方。
私の尊敬する女性。
http://www.fujitv.co.jp/jp/pub/okurimono/
いつかお会いしてみたいな~ 、、、また一つ夢ができた

それにしても、NHKの「上海タイフーン」も面白い
行った事&見た事ある風景が、ドラマの背景になっているって、
こんなに楽しいものなんだね。
東京人の気分
人情ドラマだけでなく、中国人のビジネスの話になってきている展開も見物。

芸術の秋ですなぁ~


5月 09

ビジネス中国語のクラスで、先生に教えて頂きました。
正直感動した!! 
この感動を、より多くの方へ伝えたい(ちょっと大げさ・・・
中国語を学んでいる日本人の方ご一読下さい!! 

ライブドアって、中国語で言うと何て言うかご存知ですか? 

「活力門 huo li men」
なんですって。

そして、ここからです。

フォーリーメン
ホーリーモン
ホリーエモン

ホリエモン!!!!!!!!!!!!!

はい、本日の中国語豆知識でした


タグクラウド:
井上明子の日中文化サイト虹路(こみち)
このページの先頭へ