虹路 KOMICHI [日中合作舞台芸術・映像作品]
12月 26

OSAKA 光のルネサンス/クリックすると拡大します

映像企画のミーティングと雑談(こっちが主)のクリスマスを過ごした
相棒が日本へ帰ってきたのよ~
嬉しい楽しい元気出まくり
来年3月までには、何らかの形にしたい!!!
今までにない新しいアートの世界へ繋げる
頑張るぞぉ~よろしくね

写真は、「OSAKA 光のルネサンス」。
綺麗だった~~図書館にCG映像が投影され、ラストはしゃぼん玉と感動的な光の演出
映像の力は世界を変えるね そして、人の心を豊かにする
素晴らしいイブ&クリスマスだった
皆さんも、引き続き、良い年末を


4月 28

大学の図書館で「人民中国4月号」を借りた。
特集記事の題名に引かれた

「受け継がれる中日文学交流」というもので、大江健三郎氏が昨年中国の中学校等を訪問された様子が中心に書かれていた。
大江氏はその中学校での講演で、魯迅の言葉を引用されている

「思うに希望とは、もともとあるものともいえぬし、ないものともいえない。
それは地上の道のようなものである。
もともと地上に道はない。
歩く人が多くなれば、それが道になるのだ (魯迅文集より)」

私も、その道を行く一員になりたいなと、改めて思うのでした


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